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cuncunBlog 1994

1994/12/31 23:58:58  次の投稿へ
長虹シャーシ完成。中国TV参入に成功!

Comments(1)
cuncun-2021/06/03 15:12:08
LC864012LというChipに私のアイディアで搭載した ソフトPWMがちゃんと動作し、それが量産され中国市場で販売される。 そして、この様にお客さんとがっちり組んで出来る限りの対応をする! という私のポリシーが認められたと感じた。とても嬉しかった。 楽しく仕事をしてその結果としてセットが完成しオーダーを貰えた。 今思い出しても、とても幸せな次期を過ごせていました。

1994年12月

1994/12/29
12月29日(木)
中国のONWA社向けにデモソフトを作成。

12月27日(火)
先週、提出した大阪TV向けのNTSCソフトウエアがTR見主任のOKをもらいました。 マスクROM作成を始めます。

12月16日(金)
午後に大阪を出て新幹線で移動です。 そのまま直帰です。

12月13日(火)
大阪出張です。 ソフトで問題が出た場合に備えて住道の開発部で合同評価です。 夜は担当者と会食です。 大阪泊。

12月9日(金)
E2PRROMライター3setを上海事務所へ送付しました。 今後は中国でOTPにソフトを書き込んでお客様に提供する為の準備です。

12月8日(木)
今後の中国TVビジネス拡大の為の計画作成に参加しました。 マイコンに関しては私が責任者となりました。 現状の市場の分析。 自社の弱点と強さ。 市場が求めている物の模索。 今後の対応等をまとめました。 この手法は一般的にどこでも採用されているものを利用しています。

12月8日(木)
次世代マイコンのLC864500を開発しています。 そのソフトウエア開発ツールも並行して開発しています。 開発中のツールをNote-PCに接続して正常に動作する事が確認できました。
Comments(1)
cuncun-2021/05/26 11:12:08
出張にはNote-PCが必須となります。 その為ソフトウエア開発TOOLの動作確認は重要です。


1994年11月

1994/11/30
11月21日(月)
大阪住道打合せ。京橋シティホテル泊。
11月16日(水) 大阪住道打合せ。
11月15日(火) 大阪住道打合せ。ホテル関西泊。

1994年10月

1994/10/31
11月1日(火)
JL002(11:15-15:45)で香港から成田へフライトです。

10月31日(月)
香港支社の事務所で打合せ。夜は香港支社のメンバーと会食です。香港(泊)

10月30日(日)
KA821で成都から香港(泊)へフライトです。 香港Kowloonホテル泊。

10月29日(土)
綿陽から成都へ電車で移動。 成都錦江ホテル泊。

10月28日(金)
午前中に成都から綿陽に電車で移動します。 長虹を訪問し技術関連の打合せ。臨園賓館泊。 今回の修正版のソフト変更方法について技術的に説明しました。 いわゆるデザインレビューですね。
同行している営業担当者は長虹から新マイコンの量産オーダーを受注しました。 年末には新マイコンが出荷できる予定です。 夜は長虹メンバーと食事会です。

10月27日(木)
MU5331で南京から成都へフライトです。 到着後は成都錦江ホテルへ移動です。


10月26日(水)
南京PANDAを訪問し打合せです。 共同開発を提案していますがテレビシャーシの開発が進んでいません。 そこで中国で実際に量産が始まった、 LC864012L+LA7680ソリューションの実物テレビを使って紹介しました。 またマイコンは標準ソフトの提供、あるいは専用ソフトの開発もサポートする事を説明しました。 資材部門は非常に興味を持ってくれました。 南京(泊)


10月25日(火)
CZ3507で深圳・宝安空港から南京へフライトです。 今日は午前中に深圳のKONKAを訪問し三洋半導体を紹介しました。 午後から南京へ移動します。
南京金陵ホテル泊。


10月24日(月)✩9★7
JL731で成田から香港フライトです。 到着後に電車で羅湖に向かいます。 深圳陽光ホテルにチェックインします。 明日の朝が早いので今日は深圳泊となりました。

10月19日(水) 大阪打合せ。
10月18日(火) 大阪打合せ。大阪ワークビュー泊
10月14日(金)
CPUユーザーズマニュアルの最新版を上海事務所へ送付しました。

10月7日(金)
LC864012LのCGR-MAPを香港TCへ提供しました。 顧客からCGRの性能確認が有ったとの事です。

10月4日(火) エレショーへ出張

1994年9月

1994/9/30
9月30日(金)
LC864012L-5711。技術商社向け標準ソフト完成。

9月27日(火) 大阪TV用CPUを2Fバイポーラへ提出
9月20日(火) NOTE-PCにツールをインストール

9月15日(木)
長虹より、前回提出した時計ズレ対策ソフトの動作OKとの連絡がありました。 現在は品管がエージング試験中で全項目の最終確認中だそうです。 結果は一ヶ月後には出るとの事です。

9月8日(木) PROTECHリモコンフォーマット入手
9月7日(水) PAL-TV大宇へデモ
9月5日(月) 三洋独自ソフト提出

8月23日(火)
Protech韓国へマイコンのPIN配をFAXしました。

1994年8月

1994/8/22
8月15日(月)
CX508(14:35-19:05)で香港から成田へフライトです。 今日はいつもよりゆっくりホテルをチェックアウトできます。


8月14日(日)
香港で駐在員のHS川さんと食事会です。

8月13日(土)
広州から列車で香港(泊)へ移動です。 ホテルを出て広州駅にいき、列車で深圳の羅湖駅に行きます。 羅湖のイミグレーションを通って香港へ移動します。 方さんが同行してくれました。

8月12日(金)
8:30ホテルロビーに集合し広州事務所を訪問しました。 三洋半導体広州事務所は方さんが事務所の代表です。 そして現地スタッフが一名います。 記念写真を撮らせて貰いました。 今日も広州泊です。


8月11日(木)
WH2303で西安咸陽空港から広州(泊)へフライトです。 広州事務所の方さんが同行してくれました。

西安の空港で発券された搭乗券の裏側の広告です。 地元西安にあるトレーニングジムの広告の様です。


8月10日(水)
午前中に「黄河電視」を訪問し三洋チップセットの拡販を行いました。


午後の空いた時間で兵馬俑博物館、華清池など西安の市内観光に連れて行ってもらいました。 広州事務所の方さんが案内してくれました。TK田さんも同行です。 兵馬俑博物館の入場料は外国人は倍高いとのことです。 同行の方さんから 「中国人用のチケットを買ったから日本語をしゃべらないで」 と言われました(笑)。


8月9日(火)
FM23便で北京から西安へフライトです。TK田さん、方さんが同行です。
写真は今回の西安移動の飛行機の搭乗券です。 座席の番号は印刷ではなくてシールが貼られています。

到着後に西安建国飯店に宿泊します。

ホテルのクラークが部屋番号を書いた名刺を渡してくれました。


8月8日(月)
北京牡丹を訪問しTV用半導体の紹介。 午後には北京十三陵を見学に連れて行ってもらいました。 北京ホテル泊。

8月7日(日)★7☆9
NH905で成田から北京へフライトです。 今回はANA便です。 今日もTK田部長と同行です。 チェックインカウンターで喫煙席があると言われたので思わずお願いしました。 喫煙席は機内の一番後方の数列の席です。

今回は長虹で採用された事を足掛かりに他のメーカーへ拡販します。 そこでまだビジネスが動いていない北京牡丹と西安黄河を訪問します。
長虹時計ズレ対策ソフトのサンプルOTPをハンドキャリーしました。 合流した上海事務所のHR林さんに渡して、長虹へ送付をお願いしました。
北京ホテル泊。

1994年7月

1994/7/31
8月4日(木)
特営のT中さんからLA7455Aの問合わせが来ました。

7月25日(月)
長虹の時計ズレ課題をいろいろと考えて対策案ができました。 実験室ではうまく動作しています。
◆対策方法
「テレビ生産ラインのエージング中にこっそりとセラミック発振子のズレを測定し、 そのズレ量を不揮発性メモリに書込む。 そして通常動作時はこのズレ値で時計を補正する」 という方法です。
1)
テレビの垂直同期信号(V-sync)は20msecです。 これはかなり正確です。 これを4,800回カウントすると96秒になります。
2)
マイコンの時計基準クロックは8msecです。 もしマイコンが正確なら12,000回カウントすると96秒になります。
3)
マイコンがズレていると、この96秒がその分だけズレます。 このズレを測定してメモリーに保存します。
4)
時計のカウントは「スワローカウンター」を利用してこの補正値で修正します。
V-sync割込み処理:

時計用ソフト割込み処理:

上図SEC_TIMは1/125をカウントしています。 これを96回行いますが、 その中で一回だけは125ではなくて補正値を設定するのが 「スワローカウンター」です。
今月いっぱいは日本で動作確認をします。 うまく行けばサンプルOTPを提出する予定です。

7月18日(月)
金星向けデモソフト完成

7月13日(水)
長虹よりソフト修正版のOTPの動作確認の結果連絡が有りました。 「時計が一日に10分以上進む」 という新課題です。 日本の実験室では再現しません。
そこで、Faxでいろいろ状況についてやり取りし原因が判明しました。 本来は水晶を使用するべきマイコンの発振子に セラミック振動子を使用しています。 セラミックの精度はだいたい±1%ですから、この時計のズレは技術的にはしかたがありません。
しかし、長虹の担当者からコストが高い水晶は使えないし、 品管のOKが出ないので困っている、なんとかして欲しいとのお願いです。 何か良いアイディアがないものか引き継き考える事にしました。

7月7日(木)
HKのHR田氏来社し、中国TVのHKサポートについて打合せ。

6月24日(金)
大阪CTVのHTさんにマイコンのEP版を送付。

1994年6月

1994/6/30
6月17日(金)
上海から成田へフライトです。

6月16日(木)
上海事務所で営業メンバーと打合せです。 LA7680ソリューションの今後の拡販計画について相談しました。 上海(泊)。

6月15日(水)
今日は営業メンバーと上海電子一廠を訪問しました。 LC864012Lの標準ソリューションを拡販しました。 上海(泊)。

6月14日(火)
上海EastKitを訪問しLC864012L標準ソリューションの販売状況の打合せです。 中小テレビメーカーでサンプルテレビを提供済みです。 今後のソフト開発の方針についても打合せしました。 必要があればソフトウエアの修正に対応するとアナウンスしました。
夜は顧客と食事会です。 その後はホテルのバーでショーを見ながらお酒を飲みました。


6月13日(月)★5
成田から上海へフライトです。 上海ポートマンホテル泊。 夜は駐在員と食事会です。 ハンドキャリーした長虹の修正版OTPマイコンをHR林さんに手渡ししました。 長虹へ送付し確認する様にお願いしました。

1994年5月

1994/5/31
6月7日(火) 大阪ソフトバグを設計部へ報告
6月3日(金) 香港支社のHR田主任来群

5月27日(金) A3回路図、CPU仕様書完成
5月24日(火) 香港Protech社長来社
5月20日(金) 上海事務所HR林所長来社
5月18日(水) LC86E5420をO川さんへ返却
5月17日(火) 韓国金星TV来社
5月11日(水) 韓国大宇TV来社

5月9日(月)
前回の長虹出張時の打合せ内容を整理しソフト変更を開始しました。 一週間を目途に長虹の要望に対応します。来月にサンプルを提出する予定です。
◆マイコンのハングアップ課題について。
日本の実験室では再現できませんでした。引き続きソフトの検討を行います。 マイコンが暴走する原因を列挙しソフトで対応可能な暴走対策を追加します。
従来のソフトではこの様な対策をしていませんでした。
【対策項目概要】



この対策の効果は実験では検証しましたが、実際に効果があるかは不明です。 しかし、これによる品質の劣化はないと確信しています。

1994年4月

1994/4/30
4月30日(土)
NH906(15:00-19:15)で北京から成田へフライトです。 ANA便ですが、搭乗券の座席番号はシールでした。

同行した出張者から提案がありました、 朝早めにホテルをチェックアウトします。 空港へ移動する途中で天安門広場に立ち寄り見学ができました。 地元の観光客でとても賑わっていました。 日本のテレビでは見たことがある風景ですが、 自分でこの場所に来る事ができるとは思ってもいませんでした。


4月29日(金)
到着後に北京牡丹を訪問しました。 夜は同行メンバーと中華料理レストランで食事です。そして服務員の方と記念写真です。北京泊。


4月29日(金)
午前中にEastKit社を訪問しました。 LC864012Lの技術サポートです。
SF814で上海虹橋空港から北京(泊)へフライトです。 国内線の搭乗券には氏名の記載がありませんね。


4月28日(木)
SZ4515で成都から上海(泊)へフライトです。

到着後に上海電子一廠を訪問しました。 我が開発したLA7680ソリューションが 中国の大手メーカーに採用された事を紹介しました。

4月27日(水)
成都到着後に錦江ホテルへチェックインしました。 そしてホテルのレストランで食事会です。 ホテルのレストランへつながるエレベーターを担当する 服務員 の方にお願いして記念写真を撮らせて貰いました。


4月27日(水)
長虹の打合わせ終了後に、綿陽から成都(泊)へ電車で移動です。 成都駅に到着した同行メンバーです。 たまたま一番右に写り込んでいるのは無関係の方です。


綿陽から成都へ移動する電車の中です。 有料のお茶を注文すると、 車掌さんがお湯の入ったポットを持ってお茶を作ってくれます。 また、時々お茶の継ぎ足しやテーブルの片付けに来てくれます。


4月26日(火)
成都から綿陽へ電車で移動し長虹を訪問しました。 同行したメンバーから各種半導体の紹介です。 綿陽臨園賓館泊。
初回注文で納品されたマイコンを搭載したテレビの量産が始まりました。 始めて採用するので生産数量はゆっくりと立上げるとの事です。

そして今後の数量拡大の為、シリーズ化で新しいソフトが欲しいとの要望です。 追加仕様について打合せを行いました。
修正要望:
1)OSDメニューの漢字フォント変更
2)チャンネルメモリー数拡大
3)タイマー機能の追加
MP時の課題:
エージング試験中、たまにマイコンのハングアップが発生する。 電源を入れなおすと正常に戻るとの事です。 現地での共同確認では再現しませんでした。 帰国後に分析する事にしました。

4月25日(月)
午後便SF541で上海から成都(泊)へフライトです。 成都錦江ホテル泊。


4月24日(日)★7
JL791で成田から上海へフライトです。 今日は上海泊です。

4月6日(水)
上野にある三洋東京支社に出張し打合せです。

4月1日(金)
LC864500シリーズのマイコンハード企画書が承認され、 チップのハード設計を開始したとの連絡が有りました。
内蔵するマスクROMのサイズによりチップ名が変ります。 12KByteのROMを内蔵した廉価版がLC864512Vとなります。

1994年3月

1994/3/31
3月18日(金)
長虹より、前回提供したマイコンのES品の動作確認が完了し問題ないとの連絡を受けました。 これによりROMのマスク番号5522のマイコンの量産を開始しました。 ほぼ一カ月後にはマイコンを出荷できます。
3月3日(木) 大阪住道へ出張
3月2日(水) 大阪住道へ出張

1994年2月

1994/2/28
2月10日(木) 中国は旧正月
2月7日(月)
大阪住道へ出張です。 北米向けNTSCテレビのソフト開発について打合せです。

2月4日(金)
中国で初めてテレビマイコンLC864012Lの量産出荷ができました。 それを受けて次期マイコンの開発が内定し準備が始まりました。 LC864500シリーズです。 このマイコンは下記新機能を追加します。
1)ボルシンPWMのハード化
2)OSD漢字機能強化
3)アナログバス対応

◆今週は以前に検討したアナログバス方式の資料を纏めました。 高速ADCハードを内蔵しますが、その制御にはマイコン処理が必要です。 三洋信号処理チップのLA7687とペアで使用する為の機能です。 これは三洋独自の機能で業界では標準とは言えません。


垂直同期帰線期間にアナログデータを受け渡しする機能です。


1月31日(月)
上海EastKitメンバーが群馬へ来社された。 私もホストの一人として三洋クラブハウスで接待に参加した。 社内にこんな豪華な接待施設が有るのを初めて知りました。 お昼の料理もとても豪華で凄かったです。

1994年1月

1994/1/31
1月27日(木)
CX504(10:15-14:45)で香港から成田へフライトです。


1月26日(水)
KA323(15:15-17:30)で南京から香港へフライトです。 ドラゴン航空です。 香港到着後に駐在員メンバーと食事会でした。 香港Kowloonホテル泊。


1月25日(火)
南京熊猫電子集団を訪問。 今後の共同開発について議論した。 夜は食事会。南京金陵ホテル泊。

1月24日(月)
MU4505で成都から南京へフライトです。 任社長も同行です。 南京金陵ホテル泊。


1月23日(日)
午前中に綿陽から成都へ電車で移動しました。 ホテルにチェックインしてお昼の食事です。 午後はTruehonestの任社長が「武侯祠」を案内してくれました。 成都錦江ホテル泊。


1月22日(土)
夜は長虹の幹部と出張者、代理店メンバーが会食です。 今日の実験ではLC864012L-5522のES品を共同評価しました。 これが初回のMPに採用してもらえそうです。 MPが始まった後でマイコンをランニングチェンジしたいとの事です。


今日の共同検討会ではテレビ画面のメニュー表示を変更したらどうなるか確認したいとの事です。 そこで持参したソフト開発ツールでOSD表示を変更して 実物で品位を確認してもらいました。


1月22日(土)
ホテルのレストランで朝食のお粥を食べた後でコーヒーをオーダーしました。 インスタントコーヒーの瓶がガラス棚の中に置いてあったのですが、 棚には鍵が掛かっていて責任者が来るまでは開けられないとの事でした。 中国を感じた一幕でした。

1月21日(金)
綿陽駅に到着後はタクシーで臨園賓館へ移動します。 写真は宿泊した臨園賓館の様子です。 政府要人たちも宿泊する地元では有名で歴史の有るホテルとのことです。


1月21日(金)
成都から綿陽へ列車で移動します。 この時期の四川省は霧が深いです。 駅のホームの先も霞んで良く見えません。 成都駅では各車両ごとに車掌さんがいて切符の確認をしています。 記念写真を撮らせてもらいました。


1月20日(木)★6
SZ4004で香港から成都へフライトです。 今日の飛行機は中国西南航空です。 ホテルで駐在員と合流し空港へ移動します。 日本から出張の部長と同行です。 成都錦江ホテル泊。


1月19日(水)✩9
CX501(10:45-14:35)で成田から香港へフライトです。 前回の長虹訪問でマイコンの採用が決定しマスクROM品の注文も受けました。 そこでマイコン開発部の部長がお礼の為に長虹に出張する事になりました。 今日はまず香港の販売会社にご挨拶に行くことになりました。 香港Kowloonホテル泊。


1月15日(土)
LC864012L-5522 長虹向けカスタムMASK-ES完成。

1994年 1月8日(土)
LC864012B-5499 Xiamen北米モデルMASK完成。

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